活動内容

活動内容

和歌山キワニスクラブ独自の活動

キワニス賞(社会公益賞)

和歌山県下で子供たちのためのボランティア活動をされている個人又は団体に表彰状および支援金を贈る。

キワニス賞1キワニス賞2キワニス賞3
目的 子供たちのための社会貢献活動を行っている個人や団体に対し、地域社会を通じて有意義な活動を表彰する。
また、その活動を広く社会に紹介すると共に支援、助成する。
担当委員会 社会公益委員会
活動時期 推薦期間 4月頃~6月初め
表彰式 8月(第4火曜日)
活動内容 表彰状および支援金を贈る。 個人10万円、団体20万円
活動実績 平成6年度より23回実施
キワニス子ども文庫

各教育委員会の助言を得て県内の幼稚園・保育園を対象(2園程度に図書と本棚を寄贈。また、贈呈式後には会員たちは、園児に絵本の読み聞かせをしている。

キワニス子ども文庫

目的 子ども達の豊かな感性と創造力あふれる成長を願って発育段階に大いに読書に親しんで貰う。
担当委員会 社会公益委員会
活動時期 寄贈時期 7月上旬~中旬
活動内容 幼稚園・保育園を対象(2園程度)図書と本棚
活動実績 平成22年度より8回実施(21施設)
和歌山大学留学生向け自転車

留学生が充実した生活を送るための手助けとして毎年5台の自転車を寄贈。

和歌山大学留学生向け自転車1和歌山大学留学生向け自転車2和歌山大学留学生向け自転車3
目的 和歌山大学留学生への支援
担当委員会 国際委員会
活動時期 寄贈セレモニー 4月上旬
活動内容 自転車5台を贈呈(通学用)
活動実績 平成18年より13回実施
青少年のメッセージきらり

和歌山県下の高等学校の生徒たちを対象として応募。音楽関係のクラブ等に在籍する者に限らず、音楽に興味を持ち愛し、そして郷土と人を愛する生徒たちを選考し表彰している。少しでも音楽環境の向上に寄与することを目的とし、副賞として希望の機材を贈呈。

 

目的 青少年の健全育成を図り、青少年が地域・社会への理解を深めることを目的とする。
担当委員会 青少年教育委員会
活動時期 応募期間 5月下旬~翌年2月上旬
表彰式 3月(第4火曜、来賓=知事)
活動内容 応募→選考。きらり賞7万円・優秀5万円・奨励1万円、副賞として希望の機材を贈呈。
活動実績

平成31年度で23回実施

国際キワニスの活動

エリミネイト

妊産婦と新生児を破傷風感染から守るための資金を集める募金活動。

活動時期 通年
活動内容 会員個人からの寄付
活動実績 $39,000のモデル・クラブ達成済

キワニス日本地区活動

キワニスドール

ドールを製作し、小児科の病院をはじめ医療機関に寄贈。ドールを使って病状を聞いたり、治療の説明をしたりして、子どもたちから恐怖心を取り除きつつ、診察や治療をスムースに進めるのに役立てている。

目的 綿を詰めた白無地の人形。病院で子供への治療説明に使用。
担当委員会 総務委員会
活動内容 ドールを製作し、小児科の病院をはじめ医療機関に寄贈
活動実績 平成14年より1600体寄贈(国内・国外)
児童虐待防止活動(オレンジリボン)

毎年、会員はじめ和歌山市の中学生、市教育委員会などの関係者、県警本部生活安全部の方など、約80名が参加し、児童虐待防止を呼掛けポケットティッシュの配布。

目的 児童虐待撲滅と通報や相談の重要性の周知のための啓蒙活動
活動内容 ポケットティッシュの配布
活動実績 平成17年11月県子育て推進課と協同で実施。平成19年4月より和歌山駅周辺

他団体との協賛・共催活動

上富田町出会いふれあい体験教室

平成23年より福島県内の原発事故被災者の子ども達を対象に、夏休みの一時期に紀南に招き、地元の子どもたちとの交流を図りながら様々な体験をして頂く事業に支援金を贈っている。

上富田町出会いふれあい体験教室

目的 震災後の活動。福島の子供達を上富田に招待。「絆」を築くと共に様々な体験活動。
活動時期 毎年 7月
活動内容 上富田町出会いふれあい体験教室への支援金
活動実績 平成24年から5回 90万 協賛(助成金有り)
協力先 上富田町青年育成町民会議
中学生英語暗唱大会
目的 和歌山市在住の中学生に英語力の向上、英語堪能な国際人に。
担当委員会 国際委員会
活動時期 毎年 9月
活動内容 奨励賞(5名ほど)を贈呈
活動実績 設立当初より 協賛
協力先 和歌山国際姉妹都市親善協会
きしゅう君の下敷き
 
目的 子供たちを、不審者から守る。不審者に対する対応力の向上。
担当委員会 社会公益委員会
活動時期 毎年 3月初め
活動内容 県警察本部の協力を得「きしゅう君の下敷き」を作成。県内の小学校入学前の児童に配布。
活動実績

平成21年より11回 共催

協力先 和歌山県防犯協議会連合会
使用済み切手

使用済み切手

目的 アジアやアフリカの保健医療事情の向上のため
担当委員会 国際委員会
活動時期 一年通じて
活動内容 アジア、アフリカで保険医療支援を行う事業資金の一助
活動実績 設立当初より協力。約3.5kgの使用済切手(換金額約7,000円)
協力先 公益社団法人日本キリスト教海外医療協力会

※ 使用済み切手…郵便物の封筒に貼ってある切手を、切手のまわり最低1cm残して台紙ごと切取ってください。集めた切手は随時事務局までお願いします。

キワニスBOXとは 例会場に設置。誕生記念品頂いた際に寄付(通常1万円)、講師からの寄付も有り
KJFとは 公益財団法人キワニス日本財団(寄付の受け皿、寄付者の税金対策になる)
子供たちに奉仕するとのモットーに沿った事業、各種社会福祉活動、災害に対する支援
SLPとは キワニスの青少年版。ボランティアを行う児童・生徒・学生組織を、地域のキワニスクラブが スポンサークラブとして支援
(仮称)キワニス一言BOXとは 例会場に箱と紙が設置。一言のメッセージとともに寄付 (金額自由1,000の方が多い)
KCFとは 国際キワニス子ども基金。キワニス日本地区を通して補助金として返ってくる
公益財団法人キワニス日本財団(KJF)が行う災害義援金などに積極的に対応
看板プロジェクトとは 各クラブが、子ども達や地域に対し世界に誇れる奉仕活動
クリスマス会 アトラクション有り。歌手・マジック等、プレゼント交換家族が楽しめる会
アニュアルギビングプログラムとは 世界の子供達に対する支援活動助成。(KJF)公益財団法人キワニス日本財団経由し、(Kcf)国際キワニス子供基金へ拠出
当クラブ会員一人当たり1,500円の協力
成長戦略とは 会員増強。和歌山は28-29年度増員ナンバーワン、今年度目標7名~8名新会員
国際キワニス日本地区年次総会

和歌山大会
第24回2000年(平成12年)9月8日
第36回2012年(平成24年)9月7日

  • 24回大会はアバローム。 文化賞=皆地笠(阿闍梨がかぶる) 、ゲスト木乃下真市(三味線)観客総立。
  • 36回大会はダイワロイネット。 文化賞=製竿(ヘラブナ) 、マグロの解体と前田元会長の挨拶は傑出。

熊本大会
第42回2018年(平成30年)9月7日

静岡大会
第43回2019年(平成31年)9月6日

クラブ同好会

ゴルフ同好会

年会費 3万円
遠征 年間2回遠征ツアーあり(有名、名門コース)
同好会未入会の方も参加可能。キワニス未入会の方、勧誘
幹事 松本 功
愛郷会(おそうじ同好会)

会費 なし。活動費は参加者にて等分に負担。
定例活動(美化運動) 1シーズン1回以上。
活動日 休祝日。
幹事 太田 完治、中岡 俊明
カラオケ同好会

会費 なし。 活動費は参加者にて等分に負担。
定例活動 2ヶ月に1回程度。
会長 太田 完治
囲碁同好会

会費 準備が整い次第、掲載いたします。
定例活動

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